
PAPA'S ANSWERパパの結論
2児の父です。わが家は子どもたちにこどもちゃれんじを取っていて、今も続けています。これから始める家が気になるのは、ほかの家が「払う価値があった」と感じているのか、なぜやめたのか、ではないでしょうか。
この記事では、いつ・どこに書かれたかが分かる口コミだけを集めて、子どもの年齢とコースの順に並べ直しました。集めたのは、口コミサイト「みん評」に保護者が投稿した声(2019〜2026年の投稿)と、育児情報サイト「ベビーカレンダー」の記事(2025年3月)に載っている利用者の声です。どちらも2026年10月17日に読みました。後半では、わが家が感じている本音と、口コミを自分の家で確かめる方法もまとめています。読み終わるころには、うちの子の年齢だと何が起きやすいかがわかり、続けられるかを判断できるはずです。
こどもちゃれんじの口コミ:0〜3歳(baby・ぷち・ぽけっと)は「届くのが楽しみ」と「おもちゃが増える」
まずは0〜3歳のコースです。この年齢は、月齢・年齢に合わせたおもちゃ(エデュトイ)と絵本、動画が届くのが中心です。口コミにも「子どもが届くのを楽しみに待っている」という声がある一方で、「おもちゃが増える」「うちの子には早かった・遅かった」という声も並びます。
〈baby〉(0・1歳)の口コミ
良い声には、育児の手が足りない時期に助かったという話があります。最初に届いたジムで子どもが30分ほどひとりで遊んでくれて、ハイハイ前の半年は本当に助かった、3歳になった今も引っ張り出して遊ぶおもちゃがある、という声がありました。知育玩具を選ぶ手間がいらない、月齢に合ったものが届く、という声もあります。
一方で、届いた時点ではうちの子には難しく、できるようになった頃には飽きていた、という声もありました。1年半続けて、よく遊んだ本は数冊、正しく遊べたおもちゃはいくつか、という投稿です。ただ、その方も「値段の割に品質は良い」と書いています。babyのときは質が心配でやめるつもりだったけれど、ぷちに上がってから子どもが夢中になって繰り返し遊ぶようになった、という声もあり、0歳代だけで判断しないほうがいいと感じました。
〈ぷち〉(1・2歳)の口コミ
ぷちの良い声は、しまじろうの存在の大きさです。DVDを何度も繰り返して見て、あいさつや歯みがきをまねるようになった、という投稿や、ぷちのころが一番良かった、という投稿がありました。おしゃべりが遅くて心配で1歳から始めたら、DVDを毎日見て一緒に歌うようになり、弟も同じ教材で遊べた、という声もあります。DVDが日本語と英語で見られるので1年とった、という声もありました。
気になる声は、早生まれの子の話です。babyはぴったりだったのに、ぷちでは1歳すぐの子と2歳近い子が同じ教材なので、早生まれのうちには難しかった、シールや薄い紙が1歳すぐには使いにくかった、という声がありました。1年で教材がかなりの量になり、置き場所に困って2歳前にやめた、という声もあります。
〈ぽけっと〉(2・3歳)の口コミ
ぽけっとを1年取った家からは、知識がまんべんなく身につく、おもちゃに偏りがない、「しまじろうも言ってたよね」の一言でしつけがしやすい、必要なものが全部届くので楽、という声がありました。もう1年続けると決めた、という投稿です。
反対に、ぽけっとは特大号以外はいらないかもしれない、という声や、紙の付録が多く、2・3歳がひとりで遊ぶと親と遊ぶ前にくしゃくしゃになる、という声もあります。途中の月から入ったら、前の号でひらがなを習った前提で進み、ついていけなくなった、という声もありました。発達がゆっくりな子の家からは、届いた月には分からなくても後で興味を示すことがあるので、補助として使っている、という声もあり、使い方しだいで受け取り方が変わる年齢だと分かります。
年少〜年長(ほっぷ・すてっぷ・じゃんぷ)の口コミ:ひらがな・数が身についた声と、ワークで分かれる声
年少からは、ひらがな・数・時計などの「お勉強」が増えます。年中・年長では、郵送の教材とアプリを組み合わせる「ハイブリッド スタイル」と、郵送の教材がない「デジタル スタイル」を選ぶ形です。口コミも、できるようになったことを喜ぶ声と、取り組み方で困った声がはっきり分かれます。
〈ほっぷ〉(年少)の口コミ
1・2歳のころに一度取り、おもちゃが中心だったのでやめたけれど、年少でひらがなを自分で教えるのが難しく再入会した、という家がありました。フルタイムで働き、土日に取り組んでいて、お風呂用のひらがな表で下の子が先に覚えた、という投稿です。8月生まれで、1〜2歳ごろから難しさが合って楽しく取り組めている、という声もあります。
気になる声は、親の準備が増えることです。ほっぷは本を切るなどの準備が多く、下の子が生まれてから取り組みにくくなった、という声がありました。4歳をすぎて戦隊ものなどが好きになると、おもちゃが幼く感じた、baby〜ぽけっとまではおすすめで、それ以降は子どもの興味しだい、という声もあります。
〈すてっぷ〉〈じゃんぷ〉(年中・年長)の口コミ
良い声には、字と数の話があります。共働きで休日にまとめて取り組み、ひらがな・数字の読み書きができるようになった、という声。4歳でひらがなの練習を始め、消せるタイプで何度も練習でき、子どもが自分から「やろう」と言うようになった、という声。年長でひらがなの書き順まで教えてくれる教材が届き、家で勉強する習慣づけにちょうどよかった、という声もあります。
一方で、ワークは1日2ページでも1週間で終わって物足りない、という声や、すぐ終わるので市販のワークも足している、という声がありました。年長でやさしいコースは2日で終わり、難しいコースは難しすぎて、途中でやめてしまった、という家もあります。2月生まれでワークが難しいこともあり、親は仕事から帰ってつきっきりで大変だけれど、それを親子の時間と考えている、という声もありました。
デジタル スタイル(タブレット)の口コミ
年長からタブレットで1年取り、字の読み書き・簡単な算数・時計がかなりできるようになった、という声や、タブレットだと届く荷物がほとんど無いのも良い、という声がありました。0歳から続けて年中でタブレットに進み、声をかけなくても自分から開くようになった、という声もあります。
気になる声は、動作と中身の量です。2025年11月の投稿では、上の子は紙の教材で楽しんでいたのに、下の子のデジタル中心の教材は楽しさが半減し、チャレンジパッドがよく固まる、1日のレッスンが少ない、という声がありました。デジタルワークの内容は良いのに途中で落ちて、学習したことにならず子どもが嫌がった、という声もあります。紙とデジタルのどちらが合うかは子どもによって違うので、迷う場合はタブレットの記事で詳しく比べています。
こどもちゃれんじEnglishの口コミ
ぽけっとと一緒に取ったEnglishは、DVDに一番食いついた、という声がありました。2か月に1回のお届けなので、おもちゃや絵本がたくさんは要らない家にはちょうどいい、という声もあります。
一方で、こどもちゃれんじを取っていない人が毎月払いで取ると高く感じた、という声や、英語で話すしまじろうの声がいつもと違う、という声、親子とも合わずEnglishだけやめた、という声もありました。こどもちゃれんじと一緒に取ると「会員特別価格」になるので、口コミの「高い」がどちらの値段の話かで受け取り方が変わります。
口コミで見えた「やめた」理由と、始める前にできること
やめた家の口コミを読むと、理由はいくつかに分かれます。教材の中身への不満では、内容が薄くなったと感じてやめた、という声(2026年5月)がありました。そのほかに、「その子の年齢・好み」や「家の時間・置き場所」とのずれから来る声もありました。始める前に分かっていれば、手を打てるものもあります。
年齢が上がって、おもちゃやDVDに興味がなくなった
1〜3歳ごろは毎回楽しみにしていたのに、成長につれて絵本もDVDも見なくなり、5歳でやめた、という声がありました。2歳から5歳まで続け、付録には大興奮だったけれど、小学校に向けてワークが増え、勉強に興味がなくたまってしまい付録目当てになったのでやめた、という家もあります。年度が変わると中身がおもちゃ中心からワーク中心に移るので、そのタイミングで「続けるか」を家で話しておくと、ずるずる続けずに済みます。
早生まれ・途中入会で、内容が先に進んでいた
早生まれで、届いた内容が半年後にやっと分かるものが多かった、という声や、途中の月から入ったらひらがなを習った前提で進んでいた、という声がありました。こどもちゃれんじは学年(4月〜3月)で中身が決まるので、早生まれの子は同じ学年の中で早めの内容になります。体験版で今の内容に食いつくかを見ておく、途中から入るなら最初の数か月は親が少し手を添える、と決めておくと安心です。
ワークに親がつきっきりになった
親がついて一緒にしないとできず、忙しいと教えられなくて、子どもが付録にしか興味を持たなくなった、という声がありました。説明の動画はあっても、それだけではできず、結局つきっきりになって叱ってしまう、という声もあります。共働きで休日にまとめて取り組んでいる家もあるので、「毎日やる」より「いつやるか」を先に決めておくのがコツだと感じました。
紙の付録がたまって、片付けが追いつかない
やめた理由でよく出てくるのが、付録がたまる話です。遊んだ後の紙の付録が捨てにくい、という声や、1年でかなりの量になった、という声が、特に0〜3歳の家からありました。年中・年長ならデジタル スタイルを選ぶと郵送の教材は届きません。おもちゃ中心の年齢なら、届いたものを入れる箱を1つ決め、あふれたら古いものから手放す、と決めておくと続けやすくなります。
| 口コミにあった、やめた理由・困りごと | 始める前・続けながらできること |
|---|---|
| 年齢が上がり、おもちゃやDVDに興味がなくなった | 年度の切り替わり(4月号)の前に、続けるかを家で決める |
| 早生まれ・途中入会で内容が先に進んでいた | 体験版で今の内容に食いつくかを見る。最初の数か月は親が手を添える |
| ワークに親がつきっきりになった | 取り組む曜日・時間を先に決める(休日にまとめる家も) |
| 紙の付録がたまって片付けが追いつかない | しまう箱を1つ決める。年中・年長はデジタル スタイルも選べる |
| タブレットが合わなかった・固まる | 年中・年長はハイブリッド スタイル(紙の教材あり)も選べる |
2児の父の本音:わが家がこどもちゃれんじを続けている理由
ここからは、わが家の話です。口コミと同じように、良かったことも困ったことも書きます。
選んだ理由:しまじろうを知っていて、親も使っていた
わが家がこどもちゃれんじを選んだのは、しまじろうを知っていたし、親も昔使っていたりと、知っていてなじみがあったからというのが大きかったと思います。ただおもちゃを与えるより、何か学ぶねらいのあるおもちゃが欲しかったこと、それが定期的に届くことも決め手でした。始めたのは、教室のベビーパークに通うよりも先だったと記憶しています。申し込むときは、知り合いのママから紹介してもらって紹介制度を使い、無料の体験版も使いました。
良かったこと:届くと子どもたちが嬉しそうに開ける
結果的に、子どもたちは届くのを楽しみにしていて、届いたときには嬉しそうに開けています。口コミの「届くのを楽しみに待っている」という声は、わが家でもそのとおりでした。今も並行して続けています。
困ったこと:おもちゃが増え、片付けの場所と回数が増えた
困ったことは、おもちゃのようなものがやはり増えていくので、片付ける場所や片付ける回数が増えたことです。口コミにあった「付録がたまる」は、わが家でもそのとおりでした。
お金の感じ方:毎月払いで「ちょうどいい、もしくは少し高いかな」
払い方は毎月払いです。安いとは感じません。ちょうどいい、もしくは少し高いかな、というのが正直なところです。口コミにも「コスパが良い」と「高い」の両方がありますが、わが家の感覚はその間です。
タブレット・English・ベビーパークとの使い分け
タブレットは上のお兄ちゃんが使っていて、それを見て、お兄ちゃんが使っていないときに下の子も使っています。こどもちゃれんじEnglishも使いました。教室のベビーパークとの使い分けは、あまり意識していませんが、結果的には「人と関わるのか、関わらないのか」で分けている考えはあると思います。
口コミの「高い」「コスパが良い」を料金で確かめる(2026年10月時点)
口コミでは「月齢に合ったおもちゃが届いてコスパは良い」という声(2021年9月)と、「進級したら受講費が1,000円近く上がった」という声(2023年5月)の両方がありました。投稿の時期によって料金が違うので、今の料金で確かめておきます。下の表は、2026年10月時点でベネッセのサイトに載っている額です(税込)。
| コース(対象) | 毎月払い(1か月) | 12か月分一括払い(1か月あたり) |
|---|---|---|
| 〈ぷち〉(1・2歳) | 2,990円※ | 2,460円〜※ |
| 〈ぽけっと〉(2・3歳) | 2,990円※ | 2,460円〜※ |
| 〈ほっぷ〉(年少) | 3,640円 | 2,880円 |
| 〈すてっぷ〉〈じゃんぷ〉ハイブリッド スタイル | 3,640円 | 2,880円 |
| 〈すてっぷ〉〈じゃんぷ〉デジタル スタイル | 2,390円 | 1,980円 |
※〈ほっぷ〉〈すてっぷ〉〈じゃんぷ〉の額は3月号までのもので、次の年度は上がります(すてっぷ→じゃんぷ ハイブリッド スタイルの毎月払いは3,880円)。〈ぷち〉〈ぽけっと〉の額(毎月払い・一括払いとも)は、ページの文字には無く、8月号キャンペーンのときの画像の中に通常の額として載っていたものです。一括払いの額は始める月号によって変わります。
0・1歳の〈baby〉は月齢ごとの号で、特別号が2,074円、6か月号以降は毎回払いで1回2,310円です(2026年3月現在の表示)。入会金は0円で、送料もかかりません。受講は最短2か月からで、1か月だけの受講はできません(キャンペーンのときを除く)。
口コミの「値上がりした」は、年度が変わって1つ上のコースに進むと受講費も変わることを指している場合があります。たとえば〈ほっぷ〉の毎月払いは3月号まで3,640円で、次の年度の〈すてっぷ〉ハイブリッド スタイルは3,880円です。わが家のように毎月払いにするか、一括払いにするかの比べ方は、料金の記事でくわしく整理しています。
口コミで気になる「退会の電話」「案内の多さ」はどうなっている?
口コミサイトでは、教材の中身よりも「退会の電話がつながりにくい」「やめると伝えると次の号の説明が始まった」「案内の郵便物が多い」といった声があります。2026年の投稿にも、1時間待ってもつながらなかったという声がありました。この記事の注意点はここにまとめます。
- 退会は電話で連絡します。スマートフォンの場合はWebでの手続きを案内されることもあります
- 締切は、やめたい月号の前月5日まで(日曜・祝日なら翌営業日)。〈baby〉はその月齢になる月の前月1日、Englishは前月20日までです
- 年度が変わると、手続きなしで次のコースの教材が届きます。やめたい場合は自分で連絡が必要です
- 休会の仕組みはありません。休みたいときは一度退会して、あとでまた入会します
わが家は今のところ退会や休会をしたことがないので、引き止めがしつこいかどうかは分かりません。口コミを読むかぎり、締切ぎりぎりではなく余裕をもって電話し、「やめます」と用件を先に伝えると話が早そうです。くわしい手順は退会の記事にまとめています。
口コミを自分の家で確かめる:体験版・紹介制度・毎月払い
口コミを読んでも、結局はうちの子が食いつくかどうかです。お金をかけずに確かめる方法があります。
年齢別の体験版で、子どもの食いつきを見る
資料請求をすると、1〜6歳は年齢別の教材体験版が無料で届きます(0・1歳はベビーバスタオルか絵本2冊のセット)。口コミで分かれていた「届いても興味を示さない」「早生まれで難しい」は、体験版で今の内容に食いつくかを見ればある程度分かります。わが家も体験版を使ってから始めました。
知り合いが会員なら紹介制度を使う
知り合いに会員がいれば、紹介制度で入会すると紹介した人・された人の両方にプレゼントがあります。わが家は知り合いのママから紹介してもらいました。入会後30日以内なら、あとから紹介の登録もできます。くわしい流れは紹介制度の記事にまとめています。
まずは毎月払いで2か月から
合うか分からないうちは、毎月払いで始めるのが気楽です。最短2か月から受講でき、合わなければ締切日までに連絡すれば止められます。一括払いでも、途中でやめれば受けた月の分を毎月払いの額で計算し直して、残りが返ってきます。
よくある質問・まとめ
口コミサイトの点が低めなのはなぜですか?
みん評のこどもちゃれんじのページは、2026年10月17日に見た時点で144件・平均3.39点(幼児教材の平均は2.89点)でした。みん評は、サイトの性質上きびしい声が多くなるとページに書いています。低い点の投稿でも、不満は電話や退会の対応に向いていて、教材の中身はほめている投稿がありました。
何歳まで続ける家が多いですか?
口コミからは何歳までが多いとは言えません。1〜3歳を一番楽しんだという声、年少の前後でやめた声、赤ちゃんから年長まで続けた声のどれもありました。中身がおもちゃ中心からワーク中心に変わる年少前後が、続けるかを考える節目になりやすいようです。
早生まれでもついていけますか?
早生まれで内容が難しく感じた、という口コミはありました。こどもちゃれんじは学年で中身が決まるので、早生まれの子には早めの内容になります。年齢別の体験版で食いつきを見てから決めると安心です。
紙とデジタル、口コミの評判はどちらがいいですか?
どちらにも良い声と気になる声がありました。デジタルは届く荷物がほとんど無く、自分から開くようになった声がある一方、固まる・量が少ないという声もあります。紙のハイブリッド スタイルは手を動かせる一方、付録がたまります。年中・年長はどちらかを選べるので、子どもの好みで決めるのがいいと思います。
きょうだいで使えますか?
口コミでは、弟も同じ教材で遊べた、という声がありました。わが家もタブレットは上の子が使い、空いているときに下の子も使っています。一方で、下の子はおもちゃが重なるので、上の子とは別のコースにした、という声もありました。
まとめ:口コミは年齢で変わる。体験版で「うちの子」を確かめる
こどもちゃれんじの口コミは、0〜3歳では「届くのが楽しみ・しつけの後押し」と「おもちゃが増える・合う月と合わない月がある」、年少〜年長では「ひらがな・数・時計ができた」と「ワークに親がつく・物足りない・タブレットの動作」に分かれます。やめた理由には、年齢と中身のずれや、家の時間・置き場所とのずれから来るものがありました。
わが家は毎月払いで「ちょうどいい、もしくは少し高いかな」と感じながら、子どもたちが嬉しそうに開ける様子を見て続けています。まずは年齢別の体験版で子どもの食いつきを見て、始めるなら毎月払いから、という順番がおすすめです。
調べ方:口コミは、2026年10月17日に「こどもちゃれんじ 口コミ」で検索した上位の記事と口コミサイトから、いつ・どこに書かれたかが分かるものだけを読みました。みん評の投稿(全15ページを読み、年齢・コースが分かる投稿を中心に要約。投稿は2019〜2026年)と、ベビーカレンダーの記事(2025年3月更新)に載っている利用者の声です。投稿の時期はばらばらなので、今の教材と違う点があるかもしれません。料金・退会の締切・休会・体験版・紹介制度は、2026年10月時点のベネッセのサイト(各コースのページ、受講費と支払い方法、よくある質問、保護者向けの受講ルール)で確かめました。わが家の体験は、2児の父である私が実際に使って感じたことだけを書いています。